Testament

遺言書

Question

ご自身が亡くなったあとのこと
こんなお悩みございませんか?

  • 1

    子供や親がいない、
    残る配偶者にマイホームその他の遺産を残したい

  • 2

    特定の子供に会社・商売を引き継がせたい

  • 3

    遺産を寄付したい

Solution

遺言書の書き方は公的なルールがございます
おすすめは「公正証書遺言」という方法です

我が家は大丈夫と思っていても、いざ葬儀が終わって遺産を分ける話が始まると争いが始まるケースが後を絶ちません。相続人の配偶者が色々と口出しをしてくることもよくある話です。
自分が亡くなった後に配偶者や子供に無用な心配をさせないためにも、遺言はキチッと残しておくことを、強くおすすめいたします。

また、遺言書を作成する際は法律に則った文章の書き方でないといけません。
最悪の場合、法的な効力のない文章になってしまうといったケースもございますので作成の際は、私たち法律の専門家にご相談頂けばと思います。

遺言には色々な方式がありますが、公正証書遺言という方式がもっとも安心な手続です。
私たち専門家は以上のような遺言にまつわる色々な手続をお手伝いします。
まずはお気軽にご相談ください。

業務内容

  • 公正証書遺言の作成・見直し支援、証人の引き受け
  • 秘密証書遺言の作成・見直し支援、証人の引き受け
  • 自筆証書遺言の作成支援・見直し
  • 自筆証書遺言保管申請
  • 遺言執行への就任・遺言執行
  • 検認の申立て
  • 戸籍・原戸籍・除籍の収集
  • その他遺言に関すること全般

Flow

公正証書遺言書作成の主な流れ

  • 1ご相談・ご依頼
  • 2遺言書の内容についてヒアリング
  • 3遺言書の原案の作成
  • 4公証人と遺言書原案について打ち合わせ
  • 5公証役場にて公正証書遺言の作成

FAQ

よくあるご質問

相談料はどのくらいかかりますでしょうか?

初回相談は原則無料とさせて頂いております。
法律にまつわるお悩み事は、ケース毎に様々な解決策があり非常に複雑です。詳しくお話しをお聞きさせて頂いてから最も最適でお客様のご負担の少ない方法をご提案させて頂きます。
まずはお気軽にご相談頂ければなと思います。
なお、資料の取り寄せや遠方への出張対応等による別途費用が発生する場合は前ってご説明させて頂きますのでご安心ください。

土日や夜間の対応はお願いできますでしょうか?

あらかじめお問い合わせて頂ければ、お客様のご都合に合わせたフレキシブルに対応させて頂きます。
土曜日・日曜日・祝日といった休日のご相談はもちろんのこと、夜間や早朝といったお仕事の前後でのご相談もお請けいたしております。
また、お急ぎのお客様には電話相談やオンライン会議ツール(Zoom)を使用した遠隔対応も行っております。
そうだい司法書士法人・そうだい行政書士事務所のサポートは時と場所を選びません!

相談の為家や事務所まで伺っていただくことは可能でしょうか?

もちろん、我々がお伺いさせて頂き、ご相談をお受けすることもできます。
仕事が忙しい、親の介護などの事情で家を離れることができない等といった方でもお気軽にご相談いただけます。
※遠方へお伺いする場合は別途出張費が発生する場合がございますので、まずは一度お問い合わせください。

遺言書は自分でも作れますか?また依頼する場合と何が違いますか?

ご自身で作成する遺言書は自筆証書遺言になります。ご依頼いただく場合は公正証書遺言をお勧めしています。ご自身で作成する場合との違いとしては公証役場にて遺言書を作成するため、有効性が問題になることは少ないことです。また、毀損や改変されるリスクがないということが大きな違いです。

遺言書はいつ作成すれば良いですか?

遺言書は判断能力がなくなってしまうと作成することができない為、早ければ早いほど良いと考えています。 万が一のために、早めにお作りされることをお勧めしております。

遺言書の作成は、相続をスムーズにするだけではなくご家族とこれからの家のことを考えるよい機会にもなります

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